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「連立離脱だ」、亀井代表が一時は決断(読売新聞)

 「連立離脱だ。自見さん、民主党に行ってくれ――」

 10日深夜から11日未明にかけて、国民新党の党本部で開かれた両院議員総会では、亀井代表が一時、連立離脱を決断し、自見幹事長に民主党の枝野幹事長へ直接伝えるよう指示する場面があった。

 総会では当初、下地幹郎国会対策委員長らが連立残留を主張したが、離脱すべきだとの意見の方が多かった。

 これを受け、亀井氏は閣僚だけでなく、党代表も辞任する考えを示し、連立離脱を口にした。だが、参院比例選に出馬予定の長谷川憲正参院議員らが説得し、結局、代表辞任と連立離脱を思いとどまった。

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少しでも役場の管理費節約!町長もトイレ清掃(読売新聞)

 神奈川県二宮町が庁舎の清掃の外部委託を5月で打ち切り、6月から職員が交代で清掃することになり、坂本孝也町長や総務部長ら11人が1日、各階のトイレ掃除などを行った。

 役場の管理費を少しでも減らそうと、町長が提案し、実現したもの。2003年8月から職員らが庁舎内外の清掃を実施している福島県矢祭町を参考にした。二宮町ではこれまで庁舎の清掃を、窓口の受け付け業務とセットで外部委託し、年間約1200万円かかっていた。町長を含む137人の職員が業務終了後に交代で週3日、掃除にあたる。男性職員が月に1〜2回、女性は月3回ほど回ってくる。

 モップを持って参加した坂本町長は「花屋をやっていたので、清掃は慣れている。予算を節約し、浮いた資金を福祉に回したい」と話していた。

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